プログラム4日目。
今日は私が以前から交流のある小学校に訪問してきました。訪れたのはKindergarten(年長)のクラス。
ベテランのMs.Yardley。
クラスが始まる前に30分ほどインタビューさせていただきました。
Ms Yardleyは前日から生徒たちに
「明日は日本からお客さんが来るよ、楽しみにね」と
伝えてくれていました。
そして子供たちに私たちを紹介してくださり、
私たちも子供たちのWriting Workをお手伝いしたり、とても
温かく迎えてくださいました。
そして最後には私から、日本語での数字の数え方のプレゼンテーション。
itch(1), knee(2), sun(3)...のように英語にかけて、絵と照らし合わせながら説明。
ゲラゲラ笑いながら子供たちはあっという間に覚えてしまいました。
あっという間に時間は過ぎてしまったけれど、
「ずっといてくれたらいいのにー」と言ってくれる可愛い子供たちとハグをし
てお別れしました。
日本語を英語の音に置き換えての1-10
小学校でのプレゼンにお奨めです。
大仕事だった小学校訪問。無事にインタビューも終わりました。
真面目なInterviewerな彼女は、昨晩長い時間かけてインタビューの練習をしました。その成果が出ましたよね。
Lexingtonのセンターを歩きながら、ホッと一息の午後でした。